こんなお悩みはありませんか
データ活用の課題
- サイロ化された異なるシステムのデータを一つの帳票に統合して分析したい
- BIダッシュボードなどでインタラクティブにデータを表現したい
- 作成した帳票などは、PCとモバイル端末の両方から利用したい
- 帳票と別に高価なBIツールを購入したくない
プロジェクト開発の課題
- 複雑な帳票開発や、BIダッシュボードの開発に手間が掛かる
- データエントリー部分を別建て開発する必要があり、管理・承認フロー機能も必須
- 既存のシステムに帳票とダッシュボード機能を組み込みたい
- 開発効率を上げ、人件費を下げたい
FineReportが課題を解決します!
様々なデータソースに接続でき、複数のシステムやツールに散らばっているデータを融合し、帳票とダッシュボードを作る
Excel+データ列紐付け形式の操作画面で、ドラッグアンドドロップのみで複雑な帳票を作成でき、設計工数を大幅に削減する
経営活動、営業活動、生産現場などの様々な情報を可視化し、多面的な分析ダッシュボードを作成し、意思決定を迅速化する
業務帳票、レポートでデータを入力・送信する時には、データベースがリアルタイムに更新します。帳票、レポートをPDF、EXCEL、画像などに出力できる
企業はFineReportポータルを中心として、帳票、ユーザ、組織及び権限の管理を便利に実現することで、データ分析と情報共有のプラットフォームの構築が可能
独自開発のH5グラフを70種類以上提供し、さらにEcharts等のサードパーティ製ウィジェットと提携し、webgl技術に基づく新たなグラフで可視化のニーズを満たす
Pure Java製のFineReportは独立型/組み込み型デプロイにより、さまざまなシステムとシームレスに連携できます。その柔軟性とリスク管理機能により容易な運用保守ができる
OS、Androidに対応し、モバイルデバイスとパソコンで同一帳票を閲覧する上に、他社のモバイルアプリへの組み込みも可能です。どこでもいつでも企業の情報を把握できる
8,400社以上の企業様がFineReportを利用しています




